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アラサー、ジャニオタに目覚める

アラサーになってから、Sexy Zoneにはまり始めました。あまりの好きさについでにブログも作っちゃったので物好きなお方はご覧いただけましたら幸いです。

運動会。

体力気力財力そして何より時間さえあればぜひ行きたかった運動会ですこんばんは。

朝からテレビでやっていただいたお陰でちらりと見る事はできました。


Twitterって便利で色々知る事はできるけれど知らなくてもいい事まで知ってしまったり(Twitterだけではなくてネットそのものが)それでいたたまれず悲しい気持ちになってしまったりで。どんな人なのかなんて憶測でしか追えないし、わりかしそんな気にしない方ですが好きになった人って知りたくなっちゃうもんね。それがその人にとっては至って普通でもしくはその方が心地よいのかもしれないし。自分の普通を当てはめる気は全くないのだけれどそれで幸せになってくれているのならいいなとおせっかいなおばはんは思います。


要するにケンティーが幸せならそれでいいんよ。


今でこそ変わってはいるけどそれも個性と受け止めてくれる人がたくさんいてくれていると思うけれどもしそれが昔からずっとだったら。学校生活って普通が1番的なのあるから弾かれてしまったりするよね。今考えると学校なんて小さなコミュニティから離れてしまえばいいだけの話だけど、あの頃はそうできなかった。その時の悪いイメージを引きずっていなくても心の中にあったら辛いだろうな。


華やかな世界にも小さな世界にも綻びは必ずあってそれは子供だけの話じゃない。どこにだってあってなくならない物。なくそうとしているはずなのに絶対作り出してしまうもの。そんなものなくなったらいいのにな。


個性をあるがままに受け入れて拒絶しないって口では簡単に言えるけれど。それをできるか?と問われても即答できる自信はない。そういう世界になれるようにコツコツやっていかなきゃいけないのはわかってはいるんだけどれど。



なんだなんだ、今日は湿っぽい話になってしまってすみません。別に誰とかの話じゃないのに話が勝手に飛んでいってしまいました。


ケンティーってさ基本華奢なのに何で脱ぐと男っぽいSexyさが溢れ出すんだろ。いや男だから当たり前なんだけどケンティーが男だ…!!と思うのがすごく不思議で自分はケンティーを男だと思っていなかったのか?と疑問でした。男とか女とかじゃなく中島健人という存在が好きすぎて、だからすごく男くさいケンティー見ると不思議なのかな。うん自分でもよくわからない。


これは癖だけど服を着ているのにSexyなケンティーがいいな…